スパンサードリンク
| main | 水虫の対策と治療 >>

スポンサーサイト

  • 2008.01.17 Thursday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


水虫とは

水虫の正式病名は、「足白癬」。白癬菌と呼ばれるカビの一種が皮膚に感染してでき、足の指の間の皮膚が白くふやける趾間型や、土踏まずなどに小さい水疱ができた後、皮がむけてくる小水泡型などがあります。
一般的なカビと同じく白癬菌も高温多湿ではびこりやすいので、靴で覆われて蒸れた状態にある足は、水虫ができるのに絶好の場所です。これが足に水虫ができる最大の原因ですから、予防や治療に際しては、足を清潔に保ち、なるべく蒸れないようにすることが大切です。日本の伝統的なぞうりや下駄履きから、靴履きに変わったことが水虫の患者さんが増えた一因と考えられ、今では4人に1人が罹っているといわれています。爪にまで感染が広がると、爪は厚くなり、濁ってもろくなり、爪白癬と呼ばれています。
 

スポンサーサイト

  • 2008.01.17 Thursday
  • -
  • 23:28
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

新卒採用2018 | GMOペパボ株式会社
-->
足の裏の皮膚病最新記事
足の裏の皮膚病カテゴリー
スポンサードリンク
足の裏の皮膚病アーカイブ
リンク集
サーチ
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM

このページの先頭へ▲